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【FF14】FFXIVColorsetEditorの紹介Part2

Diemodifier

前回の記事でColorsetEditorについて紹介しました。

【FF14】FFXIVColorsetEditorの紹介

今回はその中でもDyemodifierについての記事です。

解説

Dye Modifier編集すると、染色した場合の質感(マット、メタリック、プラスチック、ラバーetc.)を変更することが出来ます。

例では「Default」「CB3F」となっていて、更にプルダウンメニューで「Lighter,Darker,Undyed…」「0B19,4B1A,0B32…」と選択可能ですが、これについて説明してあるのが下記の画像です。(ブックマーク推奨・よく参照します)

画像の右下の部分がどのDyemodifierがどんな質感かを説明しています。
例えば0B19や4B1A、0B32、4B33は染色したときに、そのままの色でマットな質感に染色されます。
また、CB3Fは染色したときにそのままの色でプラスチックのようなテカテカした質感になります。他にもメタリックやシルクのような質感も出せます。

また、染色したときの色をしっかり出したいときはDefault、黒くしたい場合Darker、白っぽくしたい場合はLighterのDyemodifierを選びます。それをまとめてあるのが左下の表です。

また、OtherのDyemodifierには、染色した場合に白く発光するようになるもの、ゴールド、シルバーなど色々あります。それらも画像にまとめてありますので参照してください。

Defaultの0B19(マット)から、Defaultの0B41(メタリック)に変えた画像です。

アルファチャンネルで染色する部分を分けて、LighterとDefault(またはDarker)のDyemodifierを使うと格子模様に染色することも出来ます。(上級者向けです。)

Published inFF14

One Comment

  1. H H

    以前にDyemodifierでコメントしたものです
    今はあまりやることがなくFF14を休止してたのですが
    記事をあげてくださっていたのですね

    アルファチャンネルで格子模様等便利そうです
    またいろいろ弄ってみたいとおもいます!

    Dyemodifierの紹介記事ありがとうございました。

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